夫が帰ると言った土曜日の朝。
『何時頃帰る?』送信。
『まーだわかりーませーん』
なめとるな・・・・・・・・・
子供と一緒に駅まで迎えに行くから、
お昼ご飯は外で食べようねって言ったんだけどな・・・
待ちました。
一向に帰ってくる気配なし。
仕方がないので、お昼はスパゲティを作りました。
食べました。
待ちました。
一向に帰ってくる気配なし。
仕方がないので、晩ご飯を作りました。
食べました。
子供の習い事があったので、送っていきました。
子供を迎えに行きました。
待ちました。
電話が鳴りました。夫からです。
「なあ、今日帰らなあかん?」
((( ;゚Д゚)))エ・・・エエー!!
「も、もしかして、まだ東京?!」
「そうや。」
(-_-メ;)テメ・・・
「明日仕事あるからゼッタイ!帰ってきてよ!」
「そうか・・・・・・・・わかった。」
時計を見るとPM7:30でした。一体何時に帰ってくるんだー!!
ピンポーン
玄関のチャイムが鳴りました。
(え?もしかしてサプライズ?実は帰ってきてるとか?(*’▽’)
「宅急便でーす。」
・・・・ってなんで夫の荷物の方が早く帰ってくるんだぁ〜っ!!!
しかも着払いです。む、むなしすぎますっ (ノTДT)ノ
いつになるかわからないし、明日仕事が早いので先に寝ました。
突然携帯が鳴りました。
「もしもし・・・?(-_-)゜゜zzz」
「おれ。家の鍵ないから開けて。」
深夜1:00をまわっておりました。
...(ー_ーメ) 生かしちゃおけねぇ・・・
玄関に出るや否や私は聞きました。
「東京なばな奈は?!」
「はいこれやろ。」
夫の手に持ってたものは、まさしく東京ばな奈でした。
うむ、入ってよし!<( ̄^ ̄)>!
待ち切れずに深夜にも拘らず2個ペロリと食べてしまいましたが、
待望の「東京ばな奈」は、ふんわりとさわやかな甘さで、
今までのイライラが吹き飛んでしまうほど美味しかったです(= ̄∇ ̄=)☆
『何時頃帰る?』送信。
『まーだわかりーませーん』
なめとるな・・・・・・・・・
子供と一緒に駅まで迎えに行くから、
お昼ご飯は外で食べようねって言ったんだけどな・・・
待ちました。
一向に帰ってくる気配なし。
仕方がないので、お昼はスパゲティを作りました。
食べました。
待ちました。
一向に帰ってくる気配なし。
仕方がないので、晩ご飯を作りました。
食べました。
子供の習い事があったので、送っていきました。
子供を迎えに行きました。
待ちました。
電話が鳴りました。夫からです。
「なあ、今日帰らなあかん?」
((( ;゚Д゚)))エ・・・エエー!!
「も、もしかして、まだ東京?!」
「そうや。」
(-_-メ;)テメ・・・
「明日仕事あるからゼッタイ!帰ってきてよ!」
「そうか・・・・・・・・わかった。」
時計を見るとPM7:30でした。一体何時に帰ってくるんだー!!
ピンポーン
玄関のチャイムが鳴りました。
(え?もしかしてサプライズ?実は帰ってきてるとか?(*’▽’)
「宅急便でーす。」
・・・・ってなんで夫の荷物の方が早く帰ってくるんだぁ〜っ!!!
しかも着払いです。む、むなしすぎますっ (ノTДT)ノ
いつになるかわからないし、明日仕事が早いので先に寝ました。
突然携帯が鳴りました。
「もしもし・・・?(-_-)゜゜zzz」
「おれ。家の鍵ないから開けて。」
深夜1:00をまわっておりました。
...(ー_ーメ) 生かしちゃおけねぇ・・・
玄関に出るや否や私は聞きました。
「東京なばな奈は?!」
「はいこれやろ。」
夫の手に持ってたものは、まさしく東京ばな奈でした。
うむ、入ってよし!<( ̄^ ̄)>!
待ち切れずに深夜にも拘らず2個ペロリと食べてしまいましたが、
待望の「東京ばな奈」は、ふんわりとさわやかな甘さで、
今までのイライラが吹き飛んでしまうほど美味しかったです(= ̄∇ ̄=)☆

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