まがりかど( ´・ω・)

35歳。色々な面でまがりかどを迎えております。 美容と健康、そしてMy Lifeに悪戦苦闘中!

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我が家の小学2年生の息子と、小学1年生の娘は、いまだに虫歯ゼロです!
自画自賛と言われるかもしれませんが・・・・・
ひとえに母である私のお蔭だと思いますっ!<( ̄^ ̄)>エッヘンッ!
その理由として、とにかく赤ちゃんの時から仕上げ歯磨きを欠かしたことがありません。
赤ちゃんの時は二人共、もちろん仕上げ磨きを嫌がりました。
TVを見せながら、笑わせながら、なにかエサでつりながら、それでもダメな時は、
必殺!育児書の禁じ手!!!泣き叫ぼうが何しようが、手と足で押さえつけて
無理やり磨きました!!ええ磨きましたとも。(毎日じゃないですよ、たまに!です。)
そんな苦労もあってか、幼稚園に入る前あたりから習慣がついて
素直に磨かせてくれるようになり、夜の仕上げ磨きとフロスは今では日課です。子供達の「仕上げ磨きして~!」が慣例句となりました。

歯医者さんでの4か月毎の定期健診も必ず行くようにしています。
4月の検診の時に、奥歯の噛み合せのところに少し磨き残しがあるということで、こんな歯ブラシをすすめられました↓
PA250182.jpg
アップにするとこうです↓
PA250183.jpg
先端が鉛筆の先のようになっていて、奥歯の複雑な溝に残った食べかすもキレイに取り除くことができます。初めて使った時は、「ほうぅ~!!!q(゜O゜)!!」と感嘆の声を上げてしまいました。
しかも、歯ブラシの柄の角度が実によく計算されていて、それまで磨きにくかった奥歯の側面も、磨きやすくなりました。市販はされてないらしいので、歯医者さんの定期健診の時にまとめ買いしてます。

子供が一生懸命磨いても、やはりキレイに磨くのには限界があります。毎日子供の口の中を覗いていますが、絶対磨き残しがあるんです。虫歯を防ぐには、小学生の間も親が仕上げ磨きをした方が良いと、私は思います。あ、フロスも大事ですよ。歯と歯の間は、ブラシで歯垢を落とすのは無理ですから。虫歯ゼロを目指して!!(どっかで聞いたようなセリフ・・・)
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